


ゲームとは違って皆さんと一緒だったので、楽しく収録させて頂きました!
ゲームのときは物語の最初から最後までの膨大な台詞量に、果てしない気持ちになっていました。

主人公キャラと言う事で、皆さんに感情移入していただけるようなキャラクターになっていればいいなと
思いながら収録させて頂きました!

やはり1は印象に残っています。PSの初期に発売された本格的なRPGだったので、物凄く大切に遊んだ覚えがあります!

自分の過去に関しては直したいところだらけでキリがないので、これからの僕に期待していただくこととして…
やはり白亜紀あたりに行って誰も見たことがない恐竜を見てみたいですね!

果てしなく壮大な「幻想水滸伝」の世界をどうぞお楽しみください!


ゲームの中では描かれていなかったサイドストーリーを知ることが出来て嬉しかったです。

今回はミュラの16歳の頃のお話だったので、新鮮でした。
相変わらずダルそうな部分は、その頃からあったんですね(笑)

戻らないです。今を頑張って生きます!!

ゲームとはまた違うキャラクターの一面が見られるドラマCDだと思います。
ゲームと一緒に楽しんで頂けたら嬉しいです!


非常に天間星らしい登場で嬉しかったです(笑)。今作も『幻想水滸伝』らしい、心に染みるような物語でした。

ゼフォンは、主人公たちとは少し違う立場にいるキャラクターなので、ある種の神秘的な、
不思議な雰囲気が出せるよう意識して演じました。天間星を演じられて嬉しかったです。

『幻想水滸伝』シリーズは、有り難いことに今作で三度目のご縁になります。
それもあって、ジョウイ役を演じさせていただいた『幻想水滸伝Ⅱ』と、主人公役を演じさせていただいた
『幻想水滸伝ティアクライス』は、特に思い入れのあるタイトルです。

中学時代に戻って、中学生らしいバカを、全力でやってみたいです。

本作の魅力の1つである、個性的な数多くのキャラクターたちが、このドラマCDにも沢山登場します。
ゲーム本編と合わせて、世界観に浸りながら楽しんでください!


壮大なストーリーの源流となるお話なので、後の世代に引き継がれていく想いを大切に演じました。

色々な意味で『強い』人です。そして、それ以上に『優しい』人です。
だからこそ人を惹きつけるのでしょう。男として憧れますね!

1作目を夢中でプレイした覚えがあります。

大学時代。もっと勉強しとけばよかったと、今痛感しております(苦笑)

幻想水滸伝の世界に生きる人々が、より立体的に感じられるドラマCDだと思います。
ぜひ聴いて、遊んで、また聴いてと繰り返し楽しんで頂ければと思います。


ゲームの方の収録を終えて、そんなに日が経っていなかったので、感覚が残っていて良かったです(笑)

おだやかですが、トルワドと共に、立ち向かう勇気をもったキャラクタ―ですね。

そんなに戻りたい過去はないんですが、あえて言うなら、限定品とか買える程度の昔にちょこちょこと。

ゲームとはまた違った見せ場がありますので、どちらも楽しんで下さい!


本編には登場しないキャラクターですが、ラティエ目線のストーリーで演じがいがありました!

とても真面目で正義感の強い女性で、自分の出来ることは少ないと思いながらも、問題に勇敢に立ち向かうという印象です。
ピッとした喋り方を意識して演じました。
好きになってもらえたら嬉しいです。

前のシリーズでお世話になりました!私のゲーム心を刺激してくれるストーリー展開と、魅力的なキャラクターに萌え!

ジュラ紀とかに行って、恐竜は本当は何色なのか見たいです。

今回はゲストでの参加になりますが、ゲーム本編がどんな世界なのか、何が起こってしまうのか、
とても気になりわくわくさせてくれる!そんなドラマCDになってると思います!
楽しんで聴いてくださいね。







