花澤香菜さん (マルクト役)

演じられたキャラクターの印象・魅力についてお聞かせ下さい。

マルクトは、物語の鍵を握っている、謎の多い神秘的な女の子です。
普段は無邪気で小動物的な可愛さがあるのですが、ふと影を見せるところもあるので、何だか放っておけないところが魅力だと思います。

ファンの皆様へのメッセージをお願い致します。

今作でようやくマルクトの秘密が明かされてきました!!
次回の作品も出来るように、みなさん応援よろしくお願いします☆

子安武人さん (ギジリ役)

収録を終えていかがでしたでしょうか?

とても素晴らしい作品に参加出来た事を、光栄に思います。
この作品この役に巡り会えたことに、運命を感じています。

演じられたキャラクターの印象・魅力についてお聞かせ下さい。

悲しく憤怒の塊、それが果敢無く美しくさえ見えるダークヒーロー。

ファンの皆様へのメッセージをお願い致します。

自分自身もとてもファンであるゼクトバッハ叙事詩、大好きなギジリを大切に演じましたのでぜひ聴いて下さい。
今後ともよろしくお願いします。

立花慎之介さん (クカル役)

収録を終えていかがでしたでしょうか?

作品全体に不思議な空気感があり、独特な雰囲気で楽しかったです。…が、漢字の読みが非常に難しかったです。
日本語ってフクザツです(泣)

演じられたキャラクターの印象・魅力についてお聞かせ下さい。

クカルはさばさばした男らしさが特長のキャラで常に前むきな所が魅力的だと思います。

ファンの皆様へのメッセージをお願い致します。

数多くの人たちが紡いでいくストーリーを細部まで楽しんで下さい。

沢城みゆきさん (ルエリシア役)

収録を終えていかがでしたでしょうか?

独特の世界観で、まだまだ勉強中です。

演じられたキャラクターの印象・魅力についてお聞かせ下さい。

得体の知れない感じが…。

ファンの皆様へのメッセージをお願い致します。

この先どう関わっていかれるのか楽しみなキャラクターです。
次巻でまた…。

桑島法子さん (ミサクヤ役)

収録を終えていかがでしたでしょうか?

独特の世界観にひき込まれました。
「もうちょっと演じたい」と思う、腹八分目な出番のかんじも…良いかもデス(笑)。

演じられたキャラクターの印象・魅力についてお聞かせ下さい。

育った環境ゆえの天真爛漫さ、明るさ。そして残酷さ…。

ファンの皆様へのメッセージをお願い致します。

聴きごたえのある作品(ドラマCD)だと思います。
悲しくも美しい世界をご堪能下さい。

阪口周平さん (イド役)

収録を終えていかがでしたでしょうか?

収録に臨むにあたって、前作のパッケージをいただき聴かせていただいたのですが、
何とも言えない音の奏でる世界観がとても印象的でした。
今作にはどのような音楽が付き、どのような世界を構成するのか…僕もとても楽しみです。

演じられたキャラクターの印象・魅力についてお聞かせ下さい。

僕はミナワがミナワのまま生きていくことが幸せだとは思えず…かといってイドとなって良かったのかというと、
そういうわけでもなく…昨今演じた中で、最も不幸な役の一人かもしれません。

ファンの皆様へのメッセージをお願い致します。

素敵な物語に素敵な音楽が合わさったとき、それは素晴らしい作品になります。
是非お楽しみください。

大原さやかさん (イサゴ役)

収録を終えていかがでしたでしょうか?

美しく壮大な物語に圧倒されました。
これに音楽があわさるとよりスケールが大きく切なさもますことでしょう。ゾクゾクします!

演じられたキャラクターの印象・魅力についてお聞かせ下さい。

勇ましく強い、まるで男性のような彼女ですが、ほのかによせる女性らしい恋心が言葉の余韻にかんじられれば…と想いをこめて演じました。

ファンの皆様へのメッセージをお願い致します。

ぜひ何度でもじっくり味わってきいていただければうれしいです♪

真殿光昭さん (イノミカド役)

収録を終えていかがでしたでしょうか?

とても楽しませていただきました。

演じられたキャラクターの印象・魅力についてお聞かせ下さい。

はじめに感じていたのと違い、驚きました。

ファンの皆様へのメッセージをお願い致します。

好きな方は、とても喜ばしい作品になっていると思います。

浅野真澄さん (クヌエノヒメミコ役)

収録を終えていかがでしたでしょうか?

世界観がとても作りこまれていて、スタッフさん方のこだわりと愛をとても感じました。
セリフの中に出てくる言葉が最初はとても難しいと感じたのですが、やっているうちにちょっとずつ、気持ちよくなってきました(笑)

演じられたキャラクターの印象・魅力についてお聞かせ下さい。

今までの声優人生の中で、こんな高貴な役を演じたのは初めてです。
一人称も「朕は…」だし。でもやってみるととても気持ちがよくて、高貴な役の楽しさを知りました。
もっと演じる機会があればいいのに!!

ファンの皆様へのメッセージをお願い致します。

難しいセリフと戦いながら(笑)、独特の世界観をみんなで作りあげました。
きっと、いつまでも心に残るドラマになっていると思います。
ゼクトバッハ叙事詩の世界をどうか楽しんで下さいね。